6/22不審者対策研修会
2017年6月22日 16時12分 6/22(火)本校教職員を対象とした平成29年度Ⅰ~Ⅳ部不審者対策研修が行われました。本校は複合ビル内という特殊な環境にあり、毎年不審者の校内侵入に対する研修が行われています。今回は、現職の警察官・警備員の方々に協力していただき、実際に不審者に扮していただき訓練が実施されました。訓練終了後、訓練の様子を撮影した映像を見ながら本校職員の対応に対して助言・指導をいただきました。
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6/22(火)本校教職員を対象とした平成29年度Ⅰ~Ⅳ部不審者対策研修が行われました。本校は複合ビル内という特殊な環境にあり、毎年不審者の校内侵入に対する研修が行われています。今回は、現職の警察官・警備員の方々に協力していただき、実際に不審者に扮していただき訓練が実施されました。訓練終了後、訓練の様子を撮影した映像を見ながら本校職員の対応に対して助言・指導をいただきました。
6/17(土)小真木原陸上競技場及び総合体育館において、第64回山形県高等学校定時制通信制総合体育大会が開催されました。本校は3種目に出場し、卓球は男子団体、男子シングルスと女子シングルス、バドミントンは男子ダブルスと女子ダブルス、陸上競技は出場5選手全員が8月の全国大会のキップを手にしました。
6/20(火)本校5階会議室において、「多様な学習を支援する高等学校の推進事業」平成29年度第1回推進会議が行われました。本校では、文部科学省の「定時制通信制課程における支援・相談体制の構築」を調査研究の主題とした同事業(通称:CSプロジェクト)を実施して3年目になります。本校職員・県内有識者・労働関係機関・県教育委員会・連携校(県内定時制通信制高校)を推進委員として、平成29年度の事業組織および事業概要等について話し合いが行われました。
6/15(木)本校8階視聴覚室において、生涯学習講座『芸術に親しむ篠笛』の第1回が行われました。講師として米谷流尺八総師範の桜井和敏先生をお招きし、日本古来の楽器である篠笛の楽しさを学んでいきます。外国の受講生の方も複数名おり、国際色豊かな講座となりました。
6/15(木)本校6階アリーナにおいて、第64回山形県高等学校定時制通信制総合体育大会の壮行式が行われました。音楽部の演奏で選手が入場し、齋藤教頭からは全国大会出場への期待の込められた激励をいただきました。大会は、6/17(土)鶴岡市小真木原陸上競技場及び鶴岡市小真木原総合体育館で開催されます。本校はバドミントン・卓球・陸上競技の3種目にエントリーし、8月の全国大会への出場を目指します。
6/13今年度の総合的な学習の時間、2回目が行われました。Ⅱ部の「ライフスキル講座」では、自己理解と他者理解、コミュニケーションをテーマに、自分の性格やこころの仕組みを考えたり、名刺交換ゲームやトランプゲームをして、互いに交流を図っていました。
第3回目の総合的な学習の時間は、7月7日(金)です。
6/8(木)本校10階多目的室において、職員救急法講習会が行われました。講師に日本赤十字社山形県支部の救急法指導員加藤道子様と細谷由美子様をお招きし、「心肺蘇生法(AEDを用いた除細動を含む)」をテーマに指導していただきました。気道確保・鋤骨圧迫などの心肺蘇生の手順や、AEDの使い方と注意点、うつぶせに倒れている傷病者を仰向けに向かせる方法など演習を交えての研修会となりました。
6/6(火)8階視聴覚室において、「多様な学習を支援する高等学校の推進事業」CSプロジェクト定時制職員研修会①が行われました。本校で編集・発行した『KAJO☆進路ハンドブック』の有効的な活用について担当者から説明がありました。本校に入学した生徒一人一人が、社会で生き抜く力を身につけて、自信を持って巣立っていくために何が必要かを踏まえ編集し、適切な進路選択、適切な情報提供のために生徒に配布されています。
6/1(木)本校8階情報処理実習室1において、養護教諭によるLHRが行われました。今回のテーマは「性の健康」で、自分の心や身体のこと、人との上手な付き合い方を学ぶ時間となりました。LGBTやリフレーミングの説明など、自己理解・他者理解を深めることができました。